インスト試験勉強
あ〜、久しぶりの更新になってしまいました…。マメに覗いていただいている方、すみません…。
最近はさすがに本腰入れて勉強し始めました。なんせアロマテラピーインストラクター試験までもう1ヶ月ちょっと。そろそろ真剣になった方がいいかなと(でも、もうかなり間に合わない状態ですが)
とにかく範囲が広くて大変困ってはいるのですが、解剖学と精油学に関してはほぼ完璧にしておかないとかなり難しい。
そこで、解剖学に関しては…
この「目で見るからだのメカニズム」
この本1冊丸暗記です。
だいたい解剖の本の丸暗記を1ヶ月でなんて到底無理なのですが、そこを無理だからと言って諦めていては前に進めないので、ひたすらやります。
最近の試験の傾向では解剖学に関する出題が増えてきているとか。
「アロマテラピーコンプリートブック」という、試験の内容に沿ってわかりやすくまとめられている本もあるのですが、それだけでは全く足りない部分もあります。
特に私のような2次試験受験者には、「アロマテラピーコンプリートブック」だけでは間に合わない。
精油学(各論、総論)に関しては、試験の対象になる精油30種類の特徴、産地、抽出方法、抽出部位などはもちろんですが、
●学名もきちんと書けるようにすること(1次試験ではここまで必要ないようですが)
●成分の分類を細かく覚えておくこと(例えばスクラレオールはジテルペンアルコール、ネロリドールはセスキテルペンアルコール、と言う風に同じアルコール類でもその中のどこに属するのかというようなこと)
●精油の製造方法(どの様な処理を施して精油が抽出されるのかという詳しい工程も含めて)
●精油の吸収ルート(特に嗅覚からのルートはどういう伝達経路をたどるのか、他のルートとはどのような違いがあるのか)
なども詳しく頭に叩き込むようにしています。
頭に叩き込むことが多すぎて嫌になりますが、試験まであと少し。
人生の中で考えれば1ヶ月なんてあっという間。そのくらいの期間なら頑張ってみるのもいいだろうと。
そんなこんなで、ブログの更新がさらに停滞しつつありますが、ご勘弁を。
試験までは勉強の息抜きに突然更新するかも知れませんが、今までより更に回数が減りそうです。ごめんなさい〜。
最近はさすがに本腰入れて勉強し始めました。なんせアロマテラピーインストラクター試験までもう1ヶ月ちょっと。そろそろ真剣になった方がいいかなと(でも、もうかなり間に合わない状態ですが)
とにかく範囲が広くて大変困ってはいるのですが、解剖学と精油学に関してはほぼ完璧にしておかないとかなり難しい。
そこで、解剖学に関しては…
この本1冊丸暗記です。
だいたい解剖の本の丸暗記を1ヶ月でなんて到底無理なのですが、そこを無理だからと言って諦めていては前に進めないので、ひたすらやります。
最近の試験の傾向では解剖学に関する出題が増えてきているとか。
「アロマテラピーコンプリートブック」という、試験の内容に沿ってわかりやすくまとめられている本もあるのですが、それだけでは全く足りない部分もあります。
特に私のような2次試験受験者には、「アロマテラピーコンプリートブック」だけでは間に合わない。
精油学(各論、総論)に関しては、試験の対象になる精油30種類の特徴、産地、抽出方法、抽出部位などはもちろんですが、
●学名もきちんと書けるようにすること(1次試験ではここまで必要ないようですが)
●成分の分類を細かく覚えておくこと(例えばスクラレオールはジテルペンアルコール、ネロリドールはセスキテルペンアルコール、と言う風に同じアルコール類でもその中のどこに属するのかというようなこと)
●精油の製造方法(どの様な処理を施して精油が抽出されるのかという詳しい工程も含めて)
●精油の吸収ルート(特に嗅覚からのルートはどういう伝達経路をたどるのか、他のルートとはどのような違いがあるのか)
なども詳しく頭に叩き込むようにしています。
頭に叩き込むことが多すぎて嫌になりますが、試験まであと少し。
人生の中で考えれば1ヶ月なんてあっという間。そのくらいの期間なら頑張ってみるのもいいだろうと。
そんなこんなで、ブログの更新がさらに停滞しつつありますが、ご勘弁を。
試験までは勉強の息抜きに突然更新するかも知れませんが、今までより更に回数が減りそうです。ごめんなさい〜。
- [2006/02/19 22:42]
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だらだら
「2月から本腰入れて勉強しよう」
…と思っていたアロマテラピーインストラクター資格の勉強。
2月ももう1週間経ちましたが、ほとんど手をつけていない状態。
そしてこんな時に限って、遊びのお誘いが多数舞い込んでくる。(普段はほとんどないくせに…)
あまりにもやる気の抜けている自分に喝を入れようと、勉強のスケジュールを立ててみた。
いざ、スケジュールを立ててみてびっくりしたのだが、
全く時間が足りない。
今になって、周りが焦っていたのがよくわかる。
のんきにハンドクリームを作ったり、ハーブティーの研究をしてみたり、任天堂64にハマったり…
そんなことをしている場合じゃないのだ!!
でも今日はbelow the seaの音を聴いていたいから、明日からはじめよう。
嗚呼、駄目人間。
…と思っていたアロマテラピーインストラクター資格の勉強。
2月ももう1週間経ちましたが、ほとんど手をつけていない状態。
そしてこんな時に限って、遊びのお誘いが多数舞い込んでくる。(普段はほとんどないくせに…)
あまりにもやる気の抜けている自分に喝を入れようと、勉強のスケジュールを立ててみた。
いざ、スケジュールを立ててみてびっくりしたのだが、
全く時間が足りない。
今になって、周りが焦っていたのがよくわかる。
のんきにハンドクリームを作ったり、ハーブティーの研究をしてみたり、任天堂64にハマったり…
そんなことをしている場合じゃないのだ!!
でも今日はbelow the seaの音を聴いていたいから、明日からはじめよう。
嗚呼、駄目人間。
- [2006/02/08 22:27]
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PLACEBO
2003年リリースの4th「sleeping with ghosts」
バンド名、プラシーボを訳すと「偽薬」
まさに私にとっては「薬」である音だ。
グラムの流れを受け継いで登場したこのバンド。
私はフロントマンのブライアン・モルコの中性的な感じがたまらなく好きである。
以前ライブに行った時、登場してきたモルコを見て落武者のような禿げ方をしているのを発見。
セクシーで中性的なイメージは一瞬崩壊したが、ライブはそんなことはさっぱり気にならなくなるほどかっこよかった。
ライブ後には、むしろ人間味を感じて親しみが湧いたほどだ。
話は逸れてしまいましたが、彼らの4枚目にあたるこのアルバム。
プロデューサーにジム・アビス(マッシヴ・アタックやミュージックなどを手掛けた)を迎えたということで、エレクトリックな感じに仕上がっているかと思いきや、「これぞプラシーボ!」といった音だったのでちょっと面食らってしまった。
攻撃的なインストで幕を開け、勢いに引きずられ2曲目へ。
後はもう、ゆがんだギターサウンドと妖しげなメロディーに誘われるようになだれ込んでいきます。
鋭く刺さる歌詞と、耳に残り頭の中でリフレインするメロディー。
独特のグルーブともつれ合った疾走感。
1度聴くとクセになるサウンドです。
エレクトロニックという新しい一面も取り入れながら、やっぱりどこをどうとっても、プラシーボの音が鳴っている。
さすがとしか言いようがない。
「偽薬」どころか強力な中毒性と、副作用を持っているバンドだと思う。
- [2006/02/06 21:54]
- アーティストM〜R |
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ちょっとしたお知らせ
- [2006/02/02 20:51]
- 音楽関連 |
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