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よく聴いたアルバム第2回 

今日は昨日の続きで、今年上半期によく聴いたアルバムを。

以前にもレビューしたhammockの今年の春にリリースされた「kenotic」
これは買ってから1ヶ月ぐらいは毎日のように聴いてました。
職場でも聴いてたぐらいはまってしまいました…。アロマセラピーのトリートメントをするときに丁度いいんですよね。ゆったりとしたリズムで体が動かせるというか。ヴォーカルがほとんど入ってないのもまた魅力。
じわ~っと広がってくる音がまさにツボです。

hammockの試聴はこちら


the zephyrsの2001年リリースの2nd「when the sky comes down it comes down on your head」
これも仕事中によく聴きました。
あと、疲れて何処にも行きたくないような休みの日とか。
落ち着くんですよね~、なんか。バンドというよりオーケストラっぽい。綺麗な男女混声コーラスも素晴らしい。


triosenceの2002年リリースの1st「first enchantment」
ジャズです。ジャズはほとんど聴いたことが無かったのですが、友人に薦められて聴いてみました。
ピアノ、ベース、ドラムのトリオ編成で、すごくシンプルで上品な音を出しています。メンバー全員まだ20代半ばで、全曲作曲しているピアノのベン・シューラーは当時23歳だというから驚き。


little barrieの1st「we are little barrie」
サマソニも近いので、最近特によく聴いてます。
70年代直系の音でとにかく渋いっ!!この若さでこの渋さは反則。
実はサマソニで一番観たいのはこの人たちかも。



ということで暇にまかせて書いてみました。

何だか話題になったバンドのものがほとんどないような気がしますし、自己満足で終わってしまったような…。


こんな自己満足に付き合っていただいて、ここまで読んでくれた方。
本当にどうもありがとうございます。。












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